今日は

久しぶりに再び高円寺へ。アルバイトの面接でした
昨日から
丹羽良徳さんのブログを書きはじめの2008年まで遡って見ています。こうやって、日々の日課として描いていた日記が将来の見知らぬ誰かにとっての重要なアーカイブになることは、すごいことだ、と思う。
僕も、日記に関しては誰が見ていようと見てなかろうと、自分の書きやすいスタイルで描いていこうと思う。

最近はなんだかんだ暇でもない。ものすっごいフリーな生活をしているようで暇ではないというのは実は面白いことだ。自分のやってきたことの成果であるとも言える。と、同時に、心も揺らがなくなってきた。というのは、明日は何があるかわからないという生活は、慣れないとかなり神経がすり減っていく。
そういえば、カール・マルクスの「資本論」を、池上彰さんがわかりやすく解説した、本を読んだ笑
僕は今では異端とされる経済学者の考えていたことについて真剣に学ばなければならないという風に思う。