きょうは

チェブラーシカ気になる。
元々はソ連時代に描かれた絵本のキャラクター。 wikipediaを見て知ったが、そもそもは「ワニのゲーナ」という絵本であったが、主人公のゲーナよりチェブラーシカが人気になってしまったのだという。 元々フォーカスしていたものよりそこに付属していたものが面白いという現象。

ビックリマンチョコはビックリマンシールが主役なことはわかる。そこが逆転している
ソ連のピンバッジ欲しいな、なんか格好良いもんね。ロシア語に馴染みが無いからかもしれないけれど、新鮮。 結構、ポジティブに上っ面の部分を見ていくことに興味がある。  例えばインターネットは元々は軍事技術であったが、だから使わないという人もいるかもしれないけれど、そういう角度で根本的になってしまうと何もできなくなってしまう


チェブラーシカ見ながら寝る。