画面がばぐった

seriousにgood bye する絵を描いた。新しくスケッチブック2冊。またすぐなくなるな。アクリル絵の具に慣れてきた。完全に忘却した後に独学したのだ。そういえば、昔みた映像。ナイヤビンギのひとたち(ラスタ?)が太鼓を叩きながら、これは大地のリズムだ。と言っていた。バークリー音楽大学を卒業した人の方がドラムがうまいだろう。 だからなんだ。それは大地のリズムだ。 新宿でsystem of a down聴くと気持ちいいけど勧める相手がいない。

雨でイライラしたの馬鹿でした。 そのあと映画を見る。画面の中で何人か人が死んだ。何回見返しても同じ人が同じタイミングで死ぬだろう。映画見るより散歩する方が何が起きるかわからないかもしれないな。絵はけっこう良い感じで今日は11枚描いた。描いたというより描けたという言葉の方が正しい。 続けるというより続いてしまうという。

鳴らすというより鳴るという。考えるというより考えてしまうという。脳みそと鏡にうつる本体が別の生き物かもしれないと思うようになった。実はみんなそうっぽいなぁ。てんでバラバラな方向に向かう人体の中の細胞が反目しあっているがそれをプライドでつなぎとめて電車に乗ってるのかも。