DJとセレクトショップ

これは、タイトルから想起されるようなこととは多分違くて、、でもこの2つのものがすごく良いなあという。自分に無いものがあるなあという。 それは、お洒落だなあみたいなことでもなく、カルチャーがどうということでも無いのだ

眠すぎるけど、ちゃんと書くのだ 言葉にして残しておかなくては
超優柔不断であり、何も決められない僕は、DJ(レゲエでいうセレクター)、セレクトショップのようなあり方と対極のようになってしまっていて、というのも、今までやらせてもらった個展が5回あるんだけれども、自分の作品をビシっと選んで持っていこうと毎回思っていたが、結局、あれも持っていきたいこれも持っていきたい、本当は見せたいこれじゃなくてあんまり見せたいわけじゃないこっちの方が良いのかもしれない… みたいになった結果、車でほとんど全部の作品を持っていくという荒技をやっていて(しかも僕はペーパードライバーなので車は運転してもらった)、実際、それで良かったのか、ダメだったのかすらも選べないという感じで、何が言いたいかわからないけど、その辺をもう少し頑張りたい!

踊るのが好きだ。 それも、好きな人が決めてくれた曲に無責任に乗っかって踊るのが好きだ。
それでいうと思い当たる節が沢山ある。
こんな髪型が良いんじゃないと言われてそうしたり、これはお前しか似合わないぞと言われて買ったり、友達が流してた曲を帰りに1人で聞いたり、その曲聞きながら絵を描いたりする。

あと、僕はパンクが好きなんだけど、そう、”思ってる”んだけれども、それっていうのも、13歳の時に違う学校に行った友達と遊んだ時があって、その友達の色んな所に安全ピンが突き刺さってて、俺はパンクなんだって言われて、 パンク?自転車? 状態だったのだけれど、遊んだ後家に帰って、親のパソコンで、「パンクとは」って検索して、そんなパンクでも何でも無い状態で画面越しに得た、 恵まれていない方が良い可能性”も”あることとか、 その時知ったんだかその後知ったのだかはもう忘れてしまったんだけど、「世の中にはこうでなきゃいけないってことはないんだ」っていうジョニー・ロットンの言葉があって、しかもこれ、去年、原文で何て言うんだろう、英語で何て言うんだろうって思って調べると、そんなこと言ってないという可能性がでてきて、えぇ!となった後に、最高!となった。 「世の中にはこうでなきゃいけないってことはないんだって言ってなきゃいけないってわけでもないんだ」っていう。 はい。

書いてることがどんどん反れた、、
誰もが自分の意見を持つべきなんだ! でも今年、友達とご飯食べに行って、あ、僕も同じやつで、って言うと思うよ!  寝る