なにごともない日

ブラックホーク・ダウンという映画を見たが、戦争の映画は多くを書けないので、触れないことにする。
ただひとつ言えることは、なにごともない日は多くの犠牲の上に成り立っているということ。それを忘れてはいけない。
先進国とよばれる国の人は、残虐さを見えない形にすることで先進国と呼ばれるシステムになっている
先進国が増えたとすればもしくは、先進国というのが力を持ちすぎれば、幾つかの発展途上国が異常なまでに搾取されている構造ができる。そういう構造があるのだと思いつつ泣く泣く発展していってるならまだしも、なんてハッピーみたいな顔をして、発展したことを良いことづくめみたいにしてるんだろうな。 バブルがまた来ると言ってテンション上がってる人は友達になれない。悪いけど

不景気に生まれたらしいけどそんな実感は無い。僕は苦しい時に歴史の中でもっと苦しかった人や、戦闘機が飛んでくる国の人のことを考える 王様みたいな生活してんだなと思いながら公園でコーヒーを飲んでいるのでした。 何かを安く買えるのは大抵、安く使われている人がいるからで、安いって言葉でてきたらそのことが一瞬で浮かぶくらいに自分を鍛えていかなきゃいけないです

深淵な気持ちになってしまい文章があまり書けない。人間ってなんなんだろうなー そういうこと、これからも真面目に考えていきたい 割の良い仕事に就いて土日は酒を飲むみたいな生活は死んでもやらない 失礼だから 失礼の意味もわからんだろうな