2020年5月22日

なんとなく抽象画が手詰まり感でた後、急にアボカドの絵が描けた日。また普通に?描いてみようかなぁ。中々描き方というのは定まらない。 あんまり考えたことも少ない気がする,, もうちょっと考えよう。 どういうものが好きなのかもあんまり定まってないような気すらする。 モチーフの無い絵の中にも2つある気がしていて、黄色い絵だな、、四角いな、、みたいな、決定をする絵と、そこもなんともいえない非決定的な絵があると思う。 自分は結構、非決定的?決定を拒むような、形から外れた、軌跡を残す感じが多いのだけれど、 もう少し踏み込みたいというのと決定しない魅力を残す所の塩梅がわからないー。答えは無いし、この問い自体が間違ってるのかもしれないのです笑

そんなわけで明日は! ちょっとデッサンチックなことをしよう。チックってなんだ。 写真撮ったりしたおかげで興味の対象もわかってきた。 これ結構重要なことだ。意外と興味があることと無いこと位わかっているつもりでいるけれど、やっぱり今までの生活というのがあって、その惰性の中でやっていることは多い。チェックするものが本当に興味があるかどうかっていうこと

写真撮った中で思いつくのは、花。 花は花の名前とか種類よりも、花が置かれている状況の方が強い。 こんな所に生えてるとか、金網に絡まって生えてるとか。 人工物との関わり。 お花畑よりもコンクリートを突き破って生えてる花に興味がある。あとは人形。 人形も、フィギュアよりも布と綿でできた人形かなぁとか。 アネット・メサジェ気になる。