ネットが止まってて日記が中々書けないかもしれない。無くしたWiMAXは何処にあるのか。
先週は色んな人達と出会った&フライヤーを渡せた週だった。 嬉しい。 高円寺u-haで横沢俊一郎バンド見た。 めちゃ良かった。 異質さがちゃんと混ざっていた。

部屋のスペースに限界が来てる。 キャンバスから小さな絵にシフトしようか。 大体が、小さい絵の方が欲しいけどね。笑 馬鹿でかいの邪魔やん と思うが、村上隆氏によるとその状況は日本だけで、外国、、もっと土地の安い国では家自体のサイズが大きい為、その殺風景さを隠すアートワークが欲しい、つまり大きい絵が売れるのだという。 そうだとすると、ミニマリズムや「断捨離」的なものは日本人は最先端をいける気もする。 しかし、ミニマルアートとかミニマルな表現というのは何なのだろう。本当にミニマルなのは「何もしない」ことではないのか。

それと関連するかはわからないけれど、BGMになる音楽を作る人の動機も気になる。自分も何かに集中する為に音楽を聴くことがあるけれど、自分が表現する側としているならば正直、それは嫌だ。道具にされているような気がするからだ。聴いてたら勉強できなくなるような音楽をやりたい。 そしてこれは別にニッチな感性でもなくて、割と普通のことと思う。 敢えてBGMを目指しているのか、そうなってしまったのか。 。 ジャクソンポロックは自分の絵が壁紙扱いされているのを見て、バッドに入ったという。