「自分の心」で息って読むんだなぁ 今、気づいた。

マスクずっとつけてて苦しい。家の中ではもう外そう。瞼が痙攣したりして、、なんかおかしいなと思ったら、呼吸ですね。暫く深く息を吸ってなかったな。生まれてから今まで呼吸をしてきたのに、中々そういうことがわからないで過ごしていたりもする。ずっと歩いているのに人それぞれ歩き方が違ったり、眠り方が違ったり、、

感じ方もそうだなぁ 何も感じなかった日や時間も深く潜れば何かを感じた時間にできる、、 思ったというのは瞬間的なものと後から振り返ってわかるものがあるね。

昨日、天井を見ながら思ったのは、1番注目されるラーメンは、世界で1番辛かったり、生クリームが入っていたりするものだってこと。極端なものにはひとつのカリスマ性がある。それが美味しいか、人を幸せにしているかどうかは別にして、、

絵本が好きだなと思う あんまり詳しくは無いのですが、、 あまり、何が伝えたいのかよくわからなかったりする所に、想像の余地を挟むことができる 作る人が、作る。勿論。 そこに伝えきれなかった空白がある 見る人が、空白を埋めて行く   あと、ひとつの物語の中にいくつもの物語が入っていたりもするよね 誰かと誰かが話している間に誰かは違うことをしていたり、、 それが何というわけではないんだけれど、その、重要では無い場面が絵を豊かにしている